人気のスマートフォンにドコモの「Xperia Z5 Compact SO-02H」というスマートフォンがあります。
このドコモのおすすめスマホはソニーモバイルコミュニケーションズから販売されていて、ボディサイズは縦約127ミリ、幅約65ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さが約138gになっています。
バッテリー容量は2700mAhもありますので実使用時間が約85.6時間になります。
また、急速充電に対応していますので、急いで充電したいときに便利だと思います。
ディスプレイサイズは約4.6インチとやや大きめサイズとなっていますので見やすいでしょう。
カメラは約2300万画素のアウトカメラと約510万画素のインカメラが搭載されています。
オートフォーカスや手ぶれ補正機能が搭載されていますので、どなたでも綺麗に撮影することができるでしょう。
それに、ワンセグが搭載されていますので良い暇つぶしができますし、ハイレゾ対応ですので高音質で音楽を楽しむことができますね。
ボディカラーはホワイト、グラファイトブラック、コーラル、イエローの4色が用意されています。
フロントガラスはしっとりとした質感になっていますし、一体感があるフレームはすごく美しいと思います。
こうしたドコモのおすすめスマホは防水機能が搭載されていますのでバスルームでも安心して使用できて良いと思います。

私もiPhone 6ユーザーの一人なんですが、実はAppleでは 6ユーザーを7ユーザーにしたいそうなんです。

iPhone 6Sユーザーはまだ使い始めて1年ほどですか?でも6ユーザーはそろそろ2年契約が切れるころ。しかも、6ユーザーってとても数が多いそうなんです。

では、iPhone 6のユーザーが7に変えよう!と思うメリットってあるのでしょうか?バッテリーについて今回焦点を絞ってみました。

iPhone 6を使っている者として、あまり持ちが良いとは言えません。。ゲームアプリや地図アプリを使うと減りが相当早いです。ではiPhone 7はどうか・・。「iPhone 7 Plusが一定の評価を得ているのに対してiPhone 7にはさほどの進化が認められない。」とのこと。1810mAhが1960mAhと少しは増加しているらしいのですが、バッテリーの持ちということになるとほとんど変わっていない。しかも急速充電非対応。

そっか~~、バッテリーの持ちという点では今のところ買い替えには気持ちが動きそうも無いですね^^

今となっては、スマホの実質0円なども、総務省が目を光らせているような状態になっています。
購入をするお客からしたら嬉しい話なのですが、やっぱりよくないみたいですね。
ドコモ、ソフトバンク、au共色々な戦略を考えているようです。
今では、携帯電話会社3社はしっかりとマークされており、違反などがあった場合には罰金も取られるという事になっているようです。
でも、スマホの実質0円をなくすのもスマホの料金を安くするといった目的でもあったような気がします。
しかし、スマホ料金もそこまで安くなっておらず、キャッシュバックや実質0円がなくなれば負担が増えるだけです。
スマホ会社でも、スマホが売れないことに頭を抱えていたりしています。
それをより苦しめてしまうのもどうなんだろうなと感じたりもしますね。
キャッシュバックや実質0円が出てくることで、やっぱりスマホを安く購入できるようになります。
こういったサービスがあるのはいい事のような気がして仕方がありませんね。
今までこういった違反があった携帯会社はたくさんあったようなのですが、これからはなくなってきそうですね。
罰金までしなくてもいいのにと思ってしまいます。

KDDIは、法人向けにインマルサットサービスのグローバル衛星携帯電話「IsatPhone 2(アイサットフォン ツー)」を発売しました。オープンプライスとなっていますが、19万8000円(税別)程度で提供される見込みです。契約料金は1万8000円(税込)です。基本使用料は月額4900円(免税)で、通話料金は固定・携帯電話宛とインサルマット衛星電話宛が15秒当たり40円(免税)、イリジウム衛星電話宛が15秒当たり200円(免税)となります。着信時の通話料は無料です。「IsatPhone 2」は、インマルサットの衛星電話網に対応した衛星携帯電話。世界中の陸上、海上で音声通話とSMSが利用できます。従来モデルの「IsatPhone Pro」と比較して、通話開始まで準備時間が最大50%短縮され、45秒以内で完了するようになり、アンテナを格納した状態で着信の検知が可能。側面のアシストバタンでは、登録した連絡先にワンプッシュで通話を開始したり、メッセージで位置情報を送信したりできます。バッテリーが強化され、衛星携帯電話としては最長とうたう、最大160時間の連続待受に対応し、接続端子として、microUSB、オーディオソケット、外部アンテナポートを備えています。防水防塵(IP65)、耐衝撃(IK04)性能を備えていて、大きさは約169×52×36mm(アンテナ除く)、重さは約318gです。

先月の15日からサービスが始まっているauのスマホサービス、スーパーデジラ。すでに使い始めている方、いらっしゃいますか?

このサービスは皆さんもよくご存じのように、20GBという大容量データの使用が月々6,000円になる、という破格のプランなんですね。これをauではスーパーデジラの「データ定額20」と言うんですが、実はもっとお得なプランがあるんです。それが「データ定額30」と言うもの。そう、データ通信が30GBまで。お値段なんと8,0000円!もう、何がなんだかわかりませんよね^^だって、これまで12GBでも10,000円以上払ってましたからね。それが、倍以上の通信量なのに値段は半額以下。ホント、どれだけ大手キャリアが今までぼったくっていたのか^^わかりますよね。そりゃ、総務省が口を出すハズです。

また、このプランはデータくりこしプランも併用できるので、使わなかった分は翌月にしっかり取り戻すことが可能です^^

9/14にiPhoneの「iOS 10」がリリースされたことはご存知でしょうか。iOS 10は様々な新機能が追加されているんですよ。例えばおなじみのロック画面。手前に傾けるだけで画面がOnになる“手前に傾けてスリープ解除機能”が追加されています(対応機種:iPhone 6s・6s Plus/iPhone SE/iPhone 7・7 Plus)。iPhoneを手前に傾けたり、机に置いたiPhoneを手に取ったりするだけで画面がOnになるという。iPhoneを素早く動かして続けている時はOnにはなりませんよ。カバンに入れて移動してもOnになったりOFFになったりしないから安心ですね。ただ不意の動作で勝手に画面がOnになってしまう可能性はあるので、気になる方はホーム画面の設定から“画面表示と明るさ”に入れば、“手前に傾けてスリープ解除”のOnとOFFができます。この他にもiOS 10ではスライドロック解除が廃止され“ホームボタンを押してロック解除”に変更されています。ホームボタンを酷使しないために物理的に押さないようにしていたユーザーは戸惑っているかもしれませんが、Touch IDの“指を当てて開く”をOnにしておけば、ホームボタンに触れるだけでホーム画面を表示できるようになります。上手く使いこなして、iOS 10のロック画面をスムーズに行いたいものですね。

スマートフォン向けゲームをプレイしたことのある人は多いと思います。無料でも十分遊べるものがたくさんありますよね。私も暇な時はよく『LINE POP』で遊んでますよ。昔は、ゲームといえば高いゲーム機とソフトを購入しなければなりませんでしたから、ゲームは特別なものだというイメージがありました。が、今は本当に気軽に出来ますよね。ゲームを提供している企業も競争が激化し、苦労していると思います。そんな中、スクウェア・エニックスのスマートフォン向けゲーム『サムライライジング』が、18日15時以降に手違いでテストバージョンを公開してしまったようです(App Storeで公開されたバージョンのみ)。アプリを起動すると、「本番サーバ」「開発チェック」「Localテスト」など平時とは異なるスタート画面が表示されてしまうそう。ユーザーからは「デバッグモードが搭載されてしまっているのでは?」などの声が上がっています。ちなみにデバッグモードとは、プログラムの誤りを見つけるための機能のこと。開発者側しか使わないモードですね。これを受け、スクウェア・エニックスはメンテナンスを行い、「お客様にはご迷惑をお掛け致しまして、誠に申し訳ございません」と謝罪しているそう。ゲームを気軽にプレイできる現在、ゲーム会社も気軽にリリースするようになったのでしょうか。楽しく遊ぶためにもキチンとしてもらいたいものですね。

Appleは、2016年秋にリリース予定のApple Watch向けOS「watchOS 3」で、車いす使用者向けの機能を搭載する予定です。車いすユーザーの運動計測が行える製品は初めてのものになり、健常者が使うデバイスをそのまま使用することができる点は驚かされます。Apple Watchの車いすモードには、ユーザーの消費カロリーの計測や、移動距離の計測が追加され、また歩行ペースと走行ペースのワークアウト2種が搭載されました。特別な追加センサーは必要なく、車いすユーザーも、手首にApple Watchを装着するだけで、これらの計測を行うことができるようになります。加えて、iPhoneのヘルスケアアプリも車いすに対応し、Apple Watchで計測したプッシュ(車いすをこいだ回数)、消費カロリー、移動距離が記録されるようになるのです。Apple Watchで、1時間に1分、立ち上がることを促す「スタンド」機能は、「ロール」機能となり、1時間に1分以上、腕を使って移動する「shift about」運動を促す表示へと変わります。こうした表現の変更以外は、通常のApple Watchと全く変わらない機能を利用することができるようになっています。

auスマホを持っている人たちも、ポケモンGOに夢中です。しかしいろいろまだまだ判らないこともあるのではないでしょうか。実際にやればすぐに問題は解決するのかもしれませんが。

海や川にはみず属性のポケモンがいるのでしょうか。ポケモンGOは生息地の地形・気候にあわせてポケモンの出現が差別化されていると発表されています。水の中に浮かぶイーブイ、3種類に進化が可能なポケモン。進化前は確かノーマルタイプ。コイキングもみずタイプ。 なぜかコイルもいます。水が苦手なんじゃないのか。

こんな話しを聞けば、やっぱりポケモンGOをやってみたいモチベーションはどんどんアップして行くことになります。

スマートフォンで、ポケモンGO、iPhoneと言う場合、私達は、iOS8.0以降を求めていかなければなりません。iPhone、iPad、iPod touchに対応可能と言いますが、iPadやiPod touchはネット回線を引っ張ってくるためのwifiが必要になるので注意してください。そしてポケモンGOをやれば、バッテリーの消費がかなり、かなり速いですよ。

1GBで聞ける音楽は何時間?まずは、iPhone 6sで「Apple Music」を聴くときのデータ量を計測してみました。「Apple Music」のビットレート(音質)は公表されていませんが、設定に「モバイルデータ通信で高音質」という項目があり、初期設定はオフなので、オフのまま通常の音質で再生しました。「For You」(おすすめ)に表示されたプレイリストを1時間再生した結果は、約60MBでした。これは1GBで約17時間聴ける計算となります。続いて、Nexus 5Xで「Google Play Music」を計測してみました。「Google Play Music」の最高音質は320kbpsで、「高」「中」「低」の音質設定ができます。モバイルデータ通信では、自動で「中」に設定されるようです。これで1時間再生した結果は、約76MBでした。1GBで約13時間30分の再生を見込めることになります。音質を重視しないのであれば、「低」に設定することで、さらにデータ使用量をセーブできそうです。個人的に愛聴している「AWA Music」でも計測してみました。音質は初期設定の「Normal(96kbps)」で再生しました。iPhone 6sとNexus 5Xで、それぞれ違うプレイリストを再生しましたが、1時間のデータ量はiPhone 6sが約60MB、Nexus 5Xが約42MBという結果でした。平均すると約51MB。1GBで約20時間聴ける計算になります。