Written by: adminNifMoが家族のスマートフォン生活を応援するプロジェクトを開始

毎月の利用料金が安く済むからとSIMフリーや格安スマホが普及しつつありますね。中には家族揃ってMVNOに乗り換えた…なんて話も聞くようになりました。しかしそれらを取り扱う業者が増え過ぎてしまい、数あるMVNOサービスの中からどれにしようか決められずに迷ってしまう人が多いそう。そんな中、ニフティのMVNOサービス“NifMo”で、家族のスマートフォン生活を応援する『NifMo ホニャララ家応援プロジェクト』が開始しましたよ。このプロジェクトは“日本一家族にやさしいスマホ”をコンセプトに、「3万円分のホニャララ家手当プレゼント!」(抽選で合計15人に旅行券など3万円分の家族手当が当たるプレゼント企画)や「ニッポンの家族とスマホ事情調査2017」(調査結果から見えた家族&スマートフォンに関する課題を解決するサービスを提案するコンテンツ)、「NifMoファミリー劇場 SOLIDEMOの嗚呼!!家族スマホ」(男性アーティストのSOLIDEMOが家族&スマートフォンの問題を解決する動画コンテンツ)を提供するというもの。これらと同時に専門窓口「NifMoコンシェルジュ窓口」もスタート。電話でスマートフォンに関する様々な悩みを受け付け、専門スタッフがそれに応えてくれます。今後も様々な企画やコンテンツなどを拡充していく予定だそう。家族でMVNOに乗り換える際に役立ちそうですね。

Written by: adminいまペン入力が熱い? – PCやスマホ、タブレットで使えるペンの種類や違いをあらためておさらい

「Surface」シリーズ、「iPad Pro」、「YOGABOOK」や、残念な結果となりましたが「Galaxy Note 7」など、スタイラスペンに対応した端末が増えています。Windows 10でも「Anniversary Update」で、ペン入力のサポート機能「Windows Ink」を搭載し、力を入れる姿勢を見せています。しかし、いまだに「指でいいんじゃないの?」という方も多いようです。たしかにスティーブ・ジョブズ氏も、「iPhone」を発表したときのプレゼンテーションで「スタイラスはなくしそうだからやめておこう。指は皆が生まれながらに持っている世界最高のポインティングデバイスだ」という趣旨の言葉を語っていました。現在広く使われているスタイラスペンは大きく分けて、感圧式スタイラス、静電容量式スタイラス、静電発生式スタイラス、デジタイザースタイラスの4種類があります。感圧式スタイラスは、ディスプレイを押したときの圧力を検知するスタイラスペンです。「ニンテンドー3DS」で使われているのがこの方式です。静電容量式スタイラスは、手から発生する静電気を伝える仕組みのスタイラスペンです。ペン先にはシリコンゴムや導電繊維が用いられ比較的安価なのですが、静電気を伝えやすくするためにペン先にある程度の太さが必要となります。静電発生式スタイラスは、電池によりペン先に静電気を発生させるスタイラスペンで、静電容量式スタイラスよりペン先が細く作られています。デジタイザースタイラスには、電磁誘導方式、アクティブES方式、N-trig、Apple Pencilなどがあります。共通の特徴は筆圧感知機能とパームリジェクション機能を搭載していることです。また、電磁誘導方式にはバッテリーが不要という特徴があり、Galaxy Noteシリーズではスマートフォンのボディーに収まる小型サイズを実現しています。

Written by: adminスマホおすすめグッズが登場!

スマホを持っているとついつい長時間スマホでゲームをしてしまっているなんて方きっと多いのではないでしょうか。
面白いスマホアプリはたくさんあります。
最近では、「マインクラフト」なんてゲームがすごく人気だったりします。
しかし、あまり長時間ゲームを楽しんでしまっていれば、スマホ自体も熱を持つようになってしまいます。
その熱を持つようになれば、スマホの故障の原因になってしまう可能性だってあります。
そうなればやっぱり危険なものです。
そんな危険を避けるためにいい商品が登場しました。
それは、スマホのグリップ「スマクール」なのです。
こちらは、リモコンのような形になっているのですが、そこにスマホを置くことで熱を冷ます事ができるのです。
「スマクール」には、冷却ファンが付いており、なんとモバイルバッテリーにもなるのです。
こんな便利な商品が登場したなんてちょっとびっくりですね。
「スマクール」があれば長時間のゲームだったとしても安心してスマホを使用できそうです!
また、形がリモコンのようになっているので、操作もしやすそうだなといった感じですね。
もちろんゲームだけでなく、動画を楽しむ時にも活躍してくれそうです。おすすめのドコモスマホ、あなたに合うのはどれ?

Written by: admin「Pepper for Biz」が「2.0」に、法人サービスを拡大

ソフトバンクロボティクスは2016年7月20日、Pepperの法人モデル「Pepper for Biz」に向けた新サービスを同年8月より順次提供しています。安価なコンテンツ制作サービスやPepperを“デコる”デコレーション、企業広告などでキャラクターとしての利用を可能とするライセンス制度などを開始し、幅広い法人需要に応えています。Pepperで動作するアプリについては法人需要の高い「インバウンド」「接客」「ヘルスケア」「受付」に対して28種類を提供し、トーク(せりふ)やプレゼン、クーポンなどのコンテンツについてはクラウドワークスと提携して、商品説明トークで1万円といった低価格での提供を行います。デコレーションについては実際に着せる「ユニフォーム」と装飾できる「ステッカー」を販売します。ユニフォームはハッピ風やコンシェルジュ風など5種類を用意し、フルオーダーも可能となっています。ライセンス制度はPepper for Bizを2台以上導入した企業に対し、有償にて自社広告やキャンペーンへのPepper起用を許諾するものです。法人向けサポートにPepperの状態を遠隔にて把握し、異常があった場合にヘルプデスクから対処法を通知する機能が追加されます。現時点では対処法の通知にとどまっていますが、将来的には故障予測と自動復旧のサービスが提供される予定です。

Written by: admin2台同時に充電できる

サンワサプライから、2台同時にスマホの充電ができるバッテリーが発売されたそうです。容量は5000mAh、名前を「700-BTL027S」と言うそうです。

2台分一緒にと聞くと、大きなバッテリーを想像しましたが、スマホと同じ位の大きさで、薄さ8.5mm、重さも約120gと全然良い感じ^^さらに、ボディがアルミでできていてシンプルなつくり。スマホとかにあまり関心が無い人だと、スマホの背面を見ているような印象です。

「本体の充電にかかる時間は約5.5~6時間。ノベルティグッズなどに利用できるよう名入れにも対応する。」と紹介されていました。なるほど!価格が2111円(税抜)なんですよ。なので、会社のレクレーションの景品や、抽選会などにも利用すると喜ばれそうですよね。

ただ、これはあくまで私の意見なんですが、そうそう2台同時に充電することってあるんですかね^^会社に居ればデスクで充電できるでしょうし・・。ま、深く考えずに^^災害時には役立つこと間違いありませんからね!

Written by: adminソフトバンクスマホの売上が大幅にダウン

大手の携帯会社などは、今端末が売れないという事もありみんな苦戦をしています。
そんな中、ソフトバンクスマホの代理店などが実質0円を禁止された事でかなりの打撃を受けているようです。
端末もやっぱり0円サービスがなくなれば購入をしなくなっています。
今まで、端末0円を行っていた事で、たくさんの方がスマホを購入していました。
しかし、今となってはそんなスマホも購入しなくなってきています。
そういった割引がなくなれば、誰もスマホを新たに購入しようとしませんよね。
大手の携帯会社と言えば、ドコモ、au、ソフトバンクがあるのですが、売上的にはソフトバンクがかなり下がっているようです。
この実質0円というサービスでたくさんの方がソフトバンクを利用していたのかもしれませんね。
これから、総務省の監視がある所もあり、大きなサービスはできなくなっています。
なので、これからどのようにソフトバンクが売上のために、どんなサービスを始めていくのかが楽しみですね。
ソフトバンクでは、最近無料クーポンの配布をするようになりました。
このサービスの影響も結構あったりするのではないのかなと思いますね。
これから変化はしていくのでしょうか、、、、www.samsung.com/jp

Written by: adminドコモのおすすめスマホ「Xperia Z5 Compact SO-02H」

人気のスマートフォンにドコモの「Xperia Z5 Compact SO-02H」というスマートフォンがあります。
このドコモのおすすめスマホはソニーモバイルコミュニケーションズから販売されていて、ボディサイズは縦約127ミリ、幅約65ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さが約138gになっています。
バッテリー容量は2700mAhもありますので実使用時間が約85.6時間になります。
また、急速充電に対応していますので、急いで充電したいときに便利だと思います。
ディスプレイサイズは約4.6インチとやや大きめサイズとなっていますので見やすいでしょう。
カメラは約2300万画素のアウトカメラと約510万画素のインカメラが搭載されています。
オートフォーカスや手ぶれ補正機能が搭載されていますので、どなたでも綺麗に撮影することができるでしょう。
それに、ワンセグが搭載されていますので良い暇つぶしができますし、ハイレゾ対応ですので高音質で音楽を楽しむことができますね。
ボディカラーはホワイト、グラファイトブラック、コーラル、イエローの4色が用意されています。
フロントガラスはしっとりとした質感になっていますし、一体感があるフレームはすごく美しいと思います。
こうしたドコモのおすすめスマホは防水機能が搭載されていますのでバスルームでも安心して使用できて良いと思います。

Written by: adminiPhone 6ユーザーが格好のターゲット

私もiPhone 6ユーザーの一人なんですが、実はAppleでは 6ユーザーを7ユーザーにしたいそうなんです。

iPhone 6Sユーザーはまだ使い始めて1年ほどですか?でも6ユーザーはそろそろ2年契約が切れるころ。しかも、6ユーザーってとても数が多いそうなんです。

では、iPhone 6のユーザーが7に変えよう!と思うメリットってあるのでしょうか?バッテリーについて今回焦点を絞ってみました。

iPhone 6を使っている者として、あまり持ちが良いとは言えません。。ゲームアプリや地図アプリを使うと減りが相当早いです。ではiPhone 7はどうか・・。「iPhone 7 Plusが一定の評価を得ているのに対してiPhone 7にはさほどの進化が認められない。」とのこと。1810mAhが1960mAhと少しは増加しているらしいのですが、バッテリーの持ちということになるとほとんど変わっていない。しかも急速充電非対応。

そっか~~、バッテリーの持ちという点では今のところ買い替えには気持ちが動きそうも無いですね^^

Written by: adminドコモスマホらも罰金を取られるように、、、

今となっては、スマホの実質0円なども、総務省が目を光らせているような状態になっています。
購入をするお客からしたら嬉しい話なのですが、やっぱりよくないみたいですね。
ドコモ、ソフトバンク、au共色々な戦略を考えているようです。
今では、携帯電話会社3社はしっかりとマークされており、違反などがあった場合には罰金も取られるという事になっているようです。
でも、スマホの実質0円をなくすのもスマホの料金を安くするといった目的でもあったような気がします。
しかし、スマホ料金もそこまで安くなっておらず、キャッシュバックや実質0円がなくなれば負担が増えるだけです。
スマホ会社でも、スマホが売れないことに頭を抱えていたりしています。
それをより苦しめてしまうのもどうなんだろうなと感じたりもしますね。
キャッシュバックや実質0円が出てくることで、やっぱりスマホを安く購入できるようになります。
こういったサービスがあるのはいい事のような気がして仕方がありませんね。
今までこういった違反があった携帯会社はたくさんあったようなのですが、これからはなくなってきそうですね。
罰金までしなくてもいいのにと思ってしまいます。

Written by: adminKDDI、インマルサットのグローバル衛星携帯電話「IsatPhone 2」

KDDIは、法人向けにインマルサットサービスのグローバル衛星携帯電話「IsatPhone 2(アイサットフォン ツー)」を発売しました。オープンプライスとなっていますが、19万8000円(税別)程度で提供される見込みです。契約料金は1万8000円(税込)です。基本使用料は月額4900円(免税)で、通話料金は固定・携帯電話宛とインサルマット衛星電話宛が15秒当たり40円(免税)、イリジウム衛星電話宛が15秒当たり200円(免税)となります。着信時の通話料は無料です。「IsatPhone 2」は、インマルサットの衛星電話網に対応した衛星携帯電話。世界中の陸上、海上で音声通話とSMSが利用できます。従来モデルの「IsatPhone Pro」と比較して、通話開始まで準備時間が最大50%短縮され、45秒以内で完了するようになり、アンテナを格納した状態で着信の検知が可能。側面のアシストバタンでは、登録した連絡先にワンプッシュで通話を開始したり、メッセージで位置情報を送信したりできます。バッテリーが強化され、衛星携帯電話としては最長とうたう、最大160時間の連続待受に対応し、接続端子として、microUSB、オーディオソケット、外部アンテナポートを備えています。防水防塵(IP65)、耐衝撃(IK04)性能を備えていて、大きさは約169×52×36mm(アンテナ除く)、重さは約318gです。