Written by: adminaibow(アイボウ) ペン先交換式スタイラスペン

細かい部分にも反応させやすくパズルゲームなどでの誤タッチのいらいらを軽減させてくれるのがこの商品です。ペン先は使っているうちにどうしても摩耗してしまうのですが、本体を変えることなくペン先だけを交換できる方式なのでコストパフォーマンスも良いです。特殊な導電性繊維を採用しており、全スマートフォンやタブレット、PCに使えるようになっています。軽くタッチするだけでしっかりと反応するので操作感も抜群です。また豊富なカラー展開でお気に入りの一色を見つけられます。厚めの保護フィルムを使用していると感度が鈍ることがありますが、0.2mm以下の強化ガラスフィルムなら相性はいいです。スタイラスペンを使ってみたいと思っている人のファーストチョイスとしてだけでなく、本格的に使用したい人も満足させてくれる、そんなスタイラスペンです。「iPhone6s plusにガラスフィルムで使用しています。iPhoneとの相性は悪いとのレビューが多いようですが、YouTubeでiPhone6sでサクサク使用している動画を見て真似して購入したという人も少なくありません。もともと筆圧が強いせいもあるのでしょうか。 使用して10日ほどたちますが、問題なくサクサク使えています。」という口コミもあり概ね好評のようです。

Written by: admin十分にモンスターアプリ

何がモンスターアプリなのかと言うと、ポケモンGOです。今ではすっかり遊んでいる人が少なくなったと言われるポケモンGO。

私・・まだやってるんですが、高校生とかが近くを歩くと思わずスマホの液晶画面を自分の胸にぴったりとくっつけてしまいます。だって「あの人まだポケGOなんてやってんの?」と思われるのは癪に障るじゃないですか^^

実は、私のような隠れユーザーが結構いるらしいんです。しかも40代ぐらいのおじさんたちがその殆どだとか。そんなおじさんたちも、人にさとられないように楽しんでいるんでしょうね。

今では最高の時に比べると2割いえ、1割しか継続していないという調査もあるようです。そうなると、あ~、そんなもんだよね、と思ってしまうんですが、日本では配信された初日に約1,000万人がダウンロードしたとのこと。その1割しか続けていないとしても、100万人が利用していればそれは立派なモンスターアプリなんだそうです。

Written by: adminAndroid OがLDACをサポート

出先でスマホの音楽を聴くという行為にはいろんな目的がある。好きな音楽で気分をリフレッシュしたいといったことから、周りの騒音を打ち消したいといったことまで、目的はそのときどきで異なります。それでも、多少はまともな音で聴きたいというのは本音。今回は、昨今の音楽再生事情を考えてみました。Googleが次期モバイルOS、Android OのDeveloper Previewを公開しました。オーディオ的な要素としては、ソニーとの協力によってBluetoothでLDACコーデックがサポートされることになるようです。Andoroidスマートフォンでは、Qualcommのプッシュも大きかったのだろうことからapt-Xを多くのデバイスがサポートしてきました。ここにきてちょっと流れが変わるかもしれません。過去バージョンの経緯から想像すると、Android Oは、5月に一般向けのプレビューが始まり、夏の終わり、秋の初めごろに完成、順次各社のデバイスがアップデートされるといったところでしょうか。現行のAndoroid NことNougatへの移行の様子を見ていると、エンドユーザーが自分のスマートフォンでAndroid Oを普通に使えるようになるのは来年(2018年)の今頃かもしれません。

Written by: adminバッテリーもタフネス

タフネススマホ、という言葉はよく聞かれるようになりましたが、タフネススマホバッテリーとはあまり聞いたことがありませんでした。そんなタフネスバッテリーが登場したんだそうです。防水・防塵、耐衝撃機能を備えたバッテリー。名前は「RP-PB044」と言うそうで、あきばお~八號店で現在発売されているそうです。

2か所のUSBポートがあり、合わせて3.4Aの出力を備えているそうで、対象機種であれば急速充電も可能とのことです。容量も10,050mAhとかなり多め。でも価格は税込みで3,238円と、お求め安くなっているようです^^

タフネスバッテリーって、私には無縁なのですが^^どういう人に合っているのかと言うと、アウトドアや危険個所での作業をする人、要するにタフネススマホを使っている人、ということでしょうか。

タフネススマホの外観もがっちりとしてカッコイイですが、このバッテリーも同じくガチッと重厚感があってカッコイイんですよね~。

スマホバッテリーの基本について知ろう!

Written by: admin壁に映してタッチ操作 ソニーのプロジェクター新提案

スペイン・バルセロナで開催中のIT・モバイルの展示会「Mobile World Congress 2017」(MWC 2017)に出展しているソニーモバイルコミュニケーションズは2017年2月27日(現地時間)、スマートフォンと連動するデバイス「Xperiaスマートプロダクト」のラインアップとして2製品を発表しました。今春の発売が明らかになった短焦点プロジェクター「Xperia Touch」と、新たにプロトタイプを披露した両耳完全独立のBluetoothヘッドセット「Xperia Ear Open-style」なのです。Xperiaスマートプロダクトは、ソニーモバイルが昨年のMWCでコンセプトを発表した製品群で、その際、同社の十時裕樹社長は、今後、スマホやタブレット以外の製品カテゴリーにもXperiaのブランドを広く展開していくことを宣言していました。昨年11月には、第1弾モデルとして、スマホをハンズフリーで操作できるBluetoothヘッドセット「Xperia Ear」を発売しています。Xperia Touchはそのスマートプロダクトの第2弾となる。昨年のMWCで「Xperia Projector」としてコンセプトが披露されていましたが、ついに今春から全世界の各取り扱い地域で発売されることになったのです。欧州では同日から予約を開始したのですが、日本での発売時期や価格は明らかにされていません。「Projector」という“ハードウエア目線”のネーミングをあえて外し、「Touch」という“使い方”を切り取った製品名で発売するところに、インタラクティブな操作性を持たせて、既存のプロジェクターの楽しみ方を革新しようとする同社の姿勢が見えます。

Written by: adminスマホをよく使う部門に配属されたら・・

年度変わりで新入学、新卒などガラリと環境が変わり、それに伴ってスマホの活用方法も変化する人、多いのではないでしょうか。

もし、今までと違ってスマホを常に使う部門に配属されたら。。必要なのはスマホのバッテリーでしょう。社会人で営業など外回りの部門で働いている人は、すでにバッテリーを持ち歩いていることでしょう。最近ではファストフード店や喫茶店などでも充電OKのところも出てはきましたが、まだまだ需要と供給のバランスは取れていませんよね。それに、充電している間ずっとそこに居るわけにもいきません。やはりバッテリーを持ち歩いていた方が便利に決まっていますからね。

スマホの進化とともに容量は増えているので、その分持ち歩くバッテリーの容量も多くなくては意味がありません。なので、最新の大容量バッテリーが発売されたら即買い替え・・なんてこともあるようです。

ちなみに最近の人気のものはコンパクトサイズの3,000mAhまでの容量のバッテリーだそうです。これくらいの容量だと持ち歩く際にもそんなに邪魔にならなくて良いようですよ。

スマホコラムのまとめ

Written by: adminスマホデザインを楽しめるアプリ

スマホの画面なんかもデザインを楽しむことができますよね。
待ち受けなんかはお気に入りの写真なんかにしている方も多いのではないでしょうか。
そんなスマホの待ち受け画面をデザインで楽しめるものが登場しました。
それは、新感覚のきせかえなんて言われている「ジャイロきせかえ」です。
日本語入力などの部分を変えることができるようになっているのです。
「Simej」というアプリを利用する事で楽しめるようですよ。
文字入力などをしている時に画面を傾けるとデザインが変わる仕組みになっているのです。
最初見ていた画像が変化していくので、思わず傾けたくなりそうです。
こういう楽しみ方もあるんだなと感じましたね。
また、スマホも面白いデザインが楽しめるようになっていて、また新たなものを発見した感じですよ。
今は、無料で利用できる画像が3種類あるようです。
「万華鏡」「月夜の散歩」「彼女と夏の思い出」となっているので、これはちょっと試しにアプリを利用してみたいです!
無料で利用してみてよかったら、どんなものがあるのかを見ていこうと思います。
日頃のスマホもちょっとデザイン変えるだけで嬉しくなってしまいそうです。

Written by: adminFlashAirでできること

FlashAirは、iSDIO規格に準拠した機器で、SDカードの中に、無線LAN機能とマイコンを内蔵しています。カメラやPCなど、SDカードスロットを持つ機器(SDホスト機器)は、FlashAirをSDHCメモリーカードとして認識して、データの読み書きを行います。また、iSDIOコマンドをサポートしているSDホスト機器ならば、無線LAN機能のコントロールを行うこともできるのです。FlashAirはWebサーバーを内蔵しているので、無線LAN親機(アクセスポイント, AP)として動作しているFlashAirに、無線LAN子機(ステーション, STA)として動作しているPCやスマートフォンといった無線LAN機器から接続し、HTTP (HyperText Transfer Protocol) 経由で通信することが可能です。FlashAirカードには、第1世代、第2世代(W-02)、第3世代(W-03)の3種類のバージョンがあります。第2世代以降では、SDメモリーカードがClass10に高速化されている、無線LAN通信が高速化されている、といったような違いがあります。また、第1世代はファームウェアバージョン1.00系列、第2世代は同2.00系列、第3世代は同3.00系列の対応となっています。2.00系列ではAPI仕様が大幅に拡張されました。アプリ開発者は、ファームウェアによる挙動の違いに注意して、どのバージョンでも動作するような書き方が必要となってきます。
www.samsung.com/jp/contents/guide/smartphone-softbank.html

Written by: adminauスマホなどで学割プランが続々!

今は大手携帯会社もどんどん学割プランを登場させています。
そんな中で、どこのスマホ会社にしようか悩んでいる学生さんもいると思います。
やっぱり両親が使っている会社に加入をする方が多いでしょう。
auスマホでは、「学割天国」という学割プランを登場させました。
こちらの「学割天国」は、最大月々2980円で使用ができるというものなのです。
この金額であれが学生だって利用がしやすい価格だなと思います。
ドコモやソフトバンクでも、学割プランが登場しています。
学割プランが利用できるようになれば、これから学生さんがスマホを持つ機会もかなり増えてきそうだなといった感じになりますね。
今は、子供だってどんどんラインなんかを使うようになっていきました。
そんな中でスマホは、かなりの必需品となってきそうです。
学割があることで、学生さんがスマホを持てるようになるのはいい事ですね。
3000円ぐらいならと許してくれるような親御さんも出て来そうです。
学割もどこが一番安く利用ができるプランなのかをきちんと考えていければいいのかなと感じています。
これからもっと安く使用ができるようになっていけば嬉しいですね。

Written by: admin歩きスマホのための信号『ライトライン』

スマートフォンは、今やすっかり私たちの生活の一部になりましたね。便利な反面、歩きスマホやスマホ依存などの問題もありますが、分かっていてもなかなか止められないし、スマートフォンを手放すなんて考えられません。それは日本だけでなく、世界でも同じだそう。さまざまな対策が試行錯誤で試されているそうですよ。先日もオランダの都市ボーデグラヴェンで、歩きスマホの事故をなくそうと、歩道にLEDを埋め込みんだ信号『ライトライン』が開発され、テスト運用がスタートしたとニュースで取り上げられていました。歩道に埋め込まれたLEDを「赤」や「青」に変えることで、信号の色を知らせようというアイデアです。昼間でも視認できる上に、下を向きがちな歩きスマホでも その視界に入るように設置されているのだとか。現在のところ、いくつかの学校近くの交差点で設置されています。これを開発したのは、HIG Traffic Systems。今後オランダ以外にも製品化し、提供していく予定だそうです。そのうち日本でも整備されていくかもしれませんね。本当に歩きスマホしている人が多くて、たまにぶつかってしまいますから困ったものです。もうすでにユーザーに歩きスマホを注意喚起する段階ではなく、その事故防止対策へ踏み出す時期なのでしょうね。