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ソフトバンクロボティクスは2016年7月20日、Pepperの法人モデル「Pepper for Biz」に向けた新サービスを同年8月より順次提供しています。安価なコンテンツ制作サービスやPepperを“デコる”デコレーション、企業広告などでキャラクターとしての利用を可能とするライセンス制度などを開始し、幅広い法人需要に応えています。Pepperで動作するアプリについては法人需要の高い「インバウンド」「接客」「ヘルスケア」「受付」に対して28種類を提供し、トーク(せりふ)やプレゼン、クーポンなどのコンテンツについてはクラウドワークスと提携して、商品説明トークで1万円といった低価格での提供を行います。デコレーションについては実際に着せる「ユニフォーム」と装飾できる「ステッカー」を販売します。ユニフォームはハッピ風やコンシェルジュ風など5種類を用意し、フルオーダーも可能となっています。ライセンス制度はPepper for Bizを2台以上導入した企業に対し、有償にて自社広告やキャンペーンへのPepper起用を許諾するものです。法人向けサポートにPepperの状態を遠隔にて把握し、異常があった場合にヘルプデスクから対処法を通知する機能が追加されます。現時点では対処法の通知にとどまっていますが、将来的には故障予測と自動復旧のサービスが提供される予定です。

サンワサプライから、2台同時にスマホの充電ができるバッテリーが発売されたそうです。容量は5000mAh、名前を「700-BTL027S」と言うそうです。

2台分一緒にと聞くと、大きなバッテリーを想像しましたが、スマホと同じ位の大きさで、薄さ8.5mm、重さも約120gと全然良い感じ^^さらに、ボディがアルミでできていてシンプルなつくり。スマホとかにあまり関心が無い人だと、スマホの背面を見ているような印象です。

「本体の充電にかかる時間は約5.5~6時間。ノベルティグッズなどに利用できるよう名入れにも対応する。」と紹介されていました。なるほど!価格が2111円(税抜)なんですよ。なので、会社のレクレーションの景品や、抽選会などにも利用すると喜ばれそうですよね。

ただ、これはあくまで私の意見なんですが、そうそう2台同時に充電することってあるんですかね^^会社に居ればデスクで充電できるでしょうし・・。ま、深く考えずに^^災害時には役立つこと間違いありませんからね!

大手の携帯会社などは、今端末が売れないという事もありみんな苦戦をしています。
そんな中、ソフトバンクスマホの代理店などが実質0円を禁止された事でかなりの打撃を受けているようです。
端末もやっぱり0円サービスがなくなれば購入をしなくなっています。
今まで、端末0円を行っていた事で、たくさんの方がスマホを購入していました。
しかし、今となってはそんなスマホも購入しなくなってきています。
そういった割引がなくなれば、誰もスマホを新たに購入しようとしませんよね。
大手の携帯会社と言えば、ドコモ、au、ソフトバンクがあるのですが、売上的にはソフトバンクがかなり下がっているようです。
この実質0円というサービスでたくさんの方がソフトバンクを利用していたのかもしれませんね。
これから、総務省の監視がある所もあり、大きなサービスはできなくなっています。
なので、これからどのようにソフトバンクが売上のために、どんなサービスを始めていくのかが楽しみですね。
ソフトバンクでは、最近無料クーポンの配布をするようになりました。
このサービスの影響も結構あったりするのではないのかなと思いますね。
これから変化はしていくのでしょうか、、、、

人気のスマートフォンにドコモの「Xperia Z5 Compact SO-02H」というスマートフォンがあります。
このドコモのおすすめスマホはソニーモバイルコミュニケーションズから販売されていて、ボディサイズは縦約127ミリ、幅約65ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さが約138gになっています。
バッテリー容量は2700mAhもありますので実使用時間が約85.6時間になります。
また、急速充電に対応していますので、急いで充電したいときに便利だと思います。
ディスプレイサイズは約4.6インチとやや大きめサイズとなっていますので見やすいでしょう。
カメラは約2300万画素のアウトカメラと約510万画素のインカメラが搭載されています。
オートフォーカスや手ぶれ補正機能が搭載されていますので、どなたでも綺麗に撮影することができるでしょう。
それに、ワンセグが搭載されていますので良い暇つぶしができますし、ハイレゾ対応ですので高音質で音楽を楽しむことができますね。
ボディカラーはホワイト、グラファイトブラック、コーラル、イエローの4色が用意されています。
フロントガラスはしっとりとした質感になっていますし、一体感があるフレームはすごく美しいと思います。
こうしたドコモのおすすめスマホは防水機能が搭載されていますのでバスルームでも安心して使用できて良いと思います。

私もiPhone 6ユーザーの一人なんですが、実はAppleでは 6ユーザーを7ユーザーにしたいそうなんです。

iPhone 6Sユーザーはまだ使い始めて1年ほどですか?でも6ユーザーはそろそろ2年契約が切れるころ。しかも、6ユーザーってとても数が多いそうなんです。

では、iPhone 6のユーザーが7に変えよう!と思うメリットってあるのでしょうか?バッテリーについて今回焦点を絞ってみました。

iPhone 6を使っている者として、あまり持ちが良いとは言えません。。ゲームアプリや地図アプリを使うと減りが相当早いです。ではiPhone 7はどうか・・。「iPhone 7 Plusが一定の評価を得ているのに対してiPhone 7にはさほどの進化が認められない。」とのこと。1810mAhが1960mAhと少しは増加しているらしいのですが、バッテリーの持ちということになるとほとんど変わっていない。しかも急速充電非対応。

そっか~~、バッテリーの持ちという点では今のところ買い替えには気持ちが動きそうも無いですね^^

今となっては、スマホの実質0円なども、総務省が目を光らせているような状態になっています。
購入をするお客からしたら嬉しい話なのですが、やっぱりよくないみたいですね。
ドコモ、ソフトバンク、au共色々な戦略を考えているようです。
今では、携帯電話会社3社はしっかりとマークされており、違反などがあった場合には罰金も取られるという事になっているようです。
でも、スマホの実質0円をなくすのもスマホの料金を安くするといった目的でもあったような気がします。
しかし、スマホ料金もそこまで安くなっておらず、キャッシュバックや実質0円がなくなれば負担が増えるだけです。
スマホ会社でも、スマホが売れないことに頭を抱えていたりしています。
それをより苦しめてしまうのもどうなんだろうなと感じたりもしますね。
キャッシュバックや実質0円が出てくることで、やっぱりスマホを安く購入できるようになります。
こういったサービスがあるのはいい事のような気がして仕方がありませんね。
今までこういった違反があった携帯会社はたくさんあったようなのですが、これからはなくなってきそうですね。
罰金までしなくてもいいのにと思ってしまいます。

KDDIは、法人向けにインマルサットサービスのグローバル衛星携帯電話「IsatPhone 2(アイサットフォン ツー)」を発売しました。オープンプライスとなっていますが、19万8000円(税別)程度で提供される見込みです。契約料金は1万8000円(税込)です。基本使用料は月額4900円(免税)で、通話料金は固定・携帯電話宛とインサルマット衛星電話宛が15秒当たり40円(免税)、イリジウム衛星電話宛が15秒当たり200円(免税)となります。着信時の通話料は無料です。「IsatPhone 2」は、インマルサットの衛星電話網に対応した衛星携帯電話。世界中の陸上、海上で音声通話とSMSが利用できます。従来モデルの「IsatPhone Pro」と比較して、通話開始まで準備時間が最大50%短縮され、45秒以内で完了するようになり、アンテナを格納した状態で着信の検知が可能。側面のアシストバタンでは、登録した連絡先にワンプッシュで通話を開始したり、メッセージで位置情報を送信したりできます。バッテリーが強化され、衛星携帯電話としては最長とうたう、最大160時間の連続待受に対応し、接続端子として、microUSB、オーディオソケット、外部アンテナポートを備えています。防水防塵(IP65)、耐衝撃(IK04)性能を備えていて、大きさは約169×52×36mm(アンテナ除く)、重さは約318gです。

先月の15日からサービスが始まっているauのスマホサービス、スーパーデジラ。すでに使い始めている方、いらっしゃいますか?

このサービスは皆さんもよくご存じのように、20GBという大容量データの使用が月々6,000円になる、という破格のプランなんですね。これをauではスーパーデジラの「データ定額20」と言うんですが、実はもっとお得なプランがあるんです。それが「データ定額30」と言うもの。そう、データ通信が30GBまで。お値段なんと8,0000円!もう、何がなんだかわかりませんよね^^だって、これまで12GBでも10,000円以上払ってましたからね。それが、倍以上の通信量なのに値段は半額以下。ホント、どれだけ大手キャリアが今までぼったくっていたのか^^わかりますよね。そりゃ、総務省が口を出すハズです。

また、このプランはデータくりこしプランも併用できるので、使わなかった分は翌月にしっかり取り戻すことが可能です^^

9/14にiPhoneの「iOS 10」がリリースされたことはご存知でしょうか。iOS 10は様々な新機能が追加されているんですよ。例えばおなじみのロック画面。手前に傾けるだけで画面がOnになる“手前に傾けてスリープ解除機能”が追加されています(対応機種:iPhone 6s・6s Plus/iPhone SE/iPhone 7・7 Plus)。iPhoneを手前に傾けたり、机に置いたiPhoneを手に取ったりするだけで画面がOnになるという。iPhoneを素早く動かして続けている時はOnにはなりませんよ。カバンに入れて移動してもOnになったりOFFになったりしないから安心ですね。ただ不意の動作で勝手に画面がOnになってしまう可能性はあるので、気になる方はホーム画面の設定から“画面表示と明るさ”に入れば、“手前に傾けてスリープ解除”のOnとOFFができます。この他にもiOS 10ではスライドロック解除が廃止され“ホームボタンを押してロック解除”に変更されています。ホームボタンを酷使しないために物理的に押さないようにしていたユーザーは戸惑っているかもしれませんが、Touch IDの“指を当てて開く”をOnにしておけば、ホームボタンに触れるだけでホーム画面を表示できるようになります。上手く使いこなして、iOS 10のロック画面をスムーズに行いたいものですね。

スマートフォン向けゲームをプレイしたことのある人は多いと思います。無料でも十分遊べるものがたくさんありますよね。私も暇な時はよく『LINE POP』で遊んでますよ。昔は、ゲームといえば高いゲーム機とソフトを購入しなければなりませんでしたから、ゲームは特別なものだというイメージがありました。が、今は本当に気軽に出来ますよね。ゲームを提供している企業も競争が激化し、苦労していると思います。そんな中、スクウェア・エニックスのスマートフォン向けゲーム『サムライライジング』が、18日15時以降に手違いでテストバージョンを公開してしまったようです(App Storeで公開されたバージョンのみ)。アプリを起動すると、「本番サーバ」「開発チェック」「Localテスト」など平時とは異なるスタート画面が表示されてしまうそう。ユーザーからは「デバッグモードが搭載されてしまっているのでは?」などの声が上がっています。ちなみにデバッグモードとは、プログラムの誤りを見つけるための機能のこと。開発者側しか使わないモードですね。これを受け、スクウェア・エニックスはメンテナンスを行い、「お客様にはご迷惑をお掛け致しまして、誠に申し訳ございません」と謝罪しているそう。ゲームを気軽にプレイできる現在、ゲーム会社も気軽にリリースするようになったのでしょうか。楽しく遊ぶためにもキチンとしてもらいたいものですね。