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NTTドコモは、「ドライブネット」のAndroidアプリをリニューアルして、エンタメ機能を統合した新アプリの提供を開始しました。「ドライブネット」は、ドコモとパイオニアが共同開発した、月額300円(税別)のカーナビサービスです。新Androidアプリでは、従来「ドライブネットナビ」アプリで提供していたカーナビ機能と、「ドライブネットインフォ」として提供してきたカーライフ支援アプリの機能をひとつのアプリに統合しました。カーナビとしては、経路案内や地図ダウンロード、渋滞情報などの機能を搭載しています。カーライフ支援機能(エンタメ機能)では、音楽やIPラジオの再生、ニュース読み上げ、SMS送受信、安全運転支援機能を備える。ユーザーインターフェースも刷新され、全ての機能で音声による操作に対応するとのことです。なお、新アプリの提供にともなって、Android版の旧「ドライブネットナビ」と、「ドライブネットインフォ」の両アプリは、配信・サポートを終了します。販売開始時にAndroid 4.0未満を搭載していた機種は新アプリの対象外のため、サポート終了日以降はサービスを利用できなくなるとのことです。旧「ドライブネットナビ」のサポート終了日は2016年3月23日、「ドライブネットインフォ」のサポート終了日は2016年3月31日となります。

ソフトバンクは9日より、2段階定額制の光回線サービス「SoftBank 光 ファミリー・ライト」を提供します。インターネットをあまり利用しない、毎月のデータ量にばらつきがあるユーザーに向けたもので、月額3900円~5600円(税別、以下同)で利用できるものです。2段階定額制の光回線サービス「SoftBank 光 ファミリー・ライト」「SoftBank 光 ファミリー・ライト」は、毎月のデータ量が3GBまでなら月額3900円、3GBから10GBまでは100MBあたり24円~44円の従量制で増加し、10GB以上は月額5600円で利用可能な光回線サービスです。これら料金は2年間自動更新のプランを選択した場合となります。なお、最大通信速度は100Mbpsで、戸建て住宅でのみ利用可能ということです。また、「SoftBank 光 ファミリー・ライト」は、ソフトバンクの携帯電話とのセット契約で割引となる「おうち割 光セット」(元「スマート値引き」)、Y!mobile(ワイモバイル)のスマートフォンなどとのセット契約で割引する「光おトク割」の対象となっています。サービス提供に伴って、2年間で月額最大2000円を割り引く「おうち割 光セット増額キャンペーン(SoftBank 光 ファミリー・ライト)」、7月利用分まで月額最大5200円をスマートフォンなどの利用料金から割り引く「光おトク割 増額キャンペーン(SoftBank 光 ファミリー・ライト)」(8月以降は月額最大2000円)も実施します。
 

猫と会話できるアプリのレビューがトップだった今回のMobile Weekly Top10。イオンが格安スマホに本格参入すると発表しました。猫と会話できるアプリでうちの子をほめたり叱ったりしてみました。今回のITmedia Mobile Weekly Top10は、2月15日から2月21日までに読まれた記事のアクセスランキングを集計しました。今回は、猫と会話できるiOSアプリを使って愛猫(スー君)とコミュニケーションしてみたという記事がトップになりました。基本的にお遊びの部分が大きいアプリなのですが、なんとなく猫と会話した気分になる不思議なアプリではあるのです。将来的に動物とのコミュニケーションは言葉ではなく感触、あるいは感情でのやりとりになるのではないかという可能性を感じさせるアプリなのです。今はなんとなくうさんくさいアプリなのですが、将来性を感じさせる、あるいは今までにない新しいアプリとして支持を集めているのでしょう。一つのスマホに必ず入れるものではないのですが、それでも本当に犬や猫と会話することができるようになると一押しのアプリになるのは間違いありません。お遊びソフトとしても優秀で遊んでいても楽しいアプリですよ。
猫と会話できるアプリ/イオンが格安スマホ本格

格安スマホの市場が激化しているようですね。

テレビのコマーシャルでは、TSUTAYAでしたっけ?毎月1,000円で使えるスマホが注目ですよね。コマーシャルの中の文言もシンプルでわかりやすいので、シニア層の人でもこれなら使いたい!と思われたのではないでしょうか。

しかし、もともと大手キャリアの半額以下で利用できる格安スマホ。これ以上にサービスする会社が増えれば、通信費を安くする以外にどんなメリットを提供することができるんでしょうかね。

イオンの格安スマホは割と早くこの市場に入ってきたため、名前はよく知られています。しかし、そんなイオンでも先月下旬には月々480円という信じられない^^コースを作ったそうです。「採算割れしても、ほかの商品やサービスの売り上げ増で補えるとの計算もあるとみられる。」とのこと。ユーザーには嬉しい限りですけどね^^

また、スマホで音楽を聴く人も当然増えてきているわけで、そのような人たちにはユーネクストの「U―mobile」がおすすめだそうです。最近発売されたばかりのヒット曲を含める音楽が聴き放題というコースが新たに設けられたそうです。

でも思うんですよね。格安スマホの販売店がこれだけ頑張れるということは、大手キャリアにもまだまだ余裕があるということ。。なんとかして欲しいものですね^^

病院で診断をしてもらう時に、つい銀行に行き忘れお金がない経験があります。
病院は、どのぐらいの料金が必要なのか、油断をしていたら結構高い金額が必要になる場合もあります。
そんな時に、カード支払いができたらと考えてしまいます。

そんな中ソフトバンクが、「スマート病院会計」のサービスを開始します。
「スマート病院会計」とは、クレジットカードで支払いができるようになります。
そして、その支払ったものをすべてスマホで見られるようになるのです。

対応機種は、iPhone、iPad、ソフトバンクのスマートフォン、タブレットなどとなっています。
前から考えていたカード支払いができるようになったら大変うれしいですね。
サービスを利用するには、料金が100円必要となるのですが、これは利用したいと考えています。
日頃現金を持ち歩かない人でもすごくいいと思いますね。
キャンペーン中にこのサービスを利用すれば、プレゼントもあるようです。

このサービスの応援大使としてGReeeeNが就任されました。
仕事で歯科医師をしているということもあり、これからこのサービスを広めてくれそうです!
応募期間もあったりするので見ておきたいと思います。

今となっては、携帯会社も低価格プランを出すようになりました。
低価格プランとは、5000円以下の料金でスマホが使用できるというものとなっています。
ドコモ、ソフトバンク、auがそれぞれお得な料金プランを発表をしています。
しかし、この料金プランなども会社によって違いがありそうです。
どこを利用をすればお得に利用ができるのかを見ていく必要がありそうです。

しかし、この低料金プランというのも、あまりお得でないような部分もあったりするそうなのです。
使用をする人によってこれも違いが出てきそうです。
なので、低価格プランなんて言葉にちょっと騙されそうな部分もあるかもしれません。

まず、この低価格プランと言うのも、やはりあまりスマホを使用しない人にとってはお得になっているような部分もあったりするのです。
今スマホを持っている人でデーター通信をあまり使わない人にとっては良いプランなのです。
しかし、スマホを使用していると、データー通信はかなり使用をするものだと思います。
そうなってくると、あまりお得でないような気もします。

ドコモの場合は、家族で使用をすることでお得になるプランになっているようなので、家族が3人以上スマホを使用する場合はとっても良いプランになっているようです。
日頃から家族で使用をしている方は、ドコモだとお得になると思いますね。
自分がどのようにスマホを使用しているかによって変わってきそうです。

スマホカメラを使用しているときに、シャッター音が気になる、どうにかならないかと思っている人たちも多くいらっしゃるのではないでしょうか。しかし、実際には簡単にスマホカメラのシャッター音を消すことが出来ないようです。

私達は、こんなことで、メーカーからしっかり疑惑をもたれてしまっているようで、盗撮されないようにそのような配慮がされているのです。

昔は、カメラは、必然としてシャッター音が必要と言うのに、現代のスマホカメラは、別に音なんて機能的には必要ないというのに、建前は、こんな音がした方が、カメラっぽくていいでしょと言いながら、本当は、盗撮させるものかというわきまえで、このような配慮がされていると言います。

私なんて盗撮するはずないのに、非常に迷惑!と怒っているあなた、盗撮って、スカートの中を撮ることだけではありません。芸能人がおり、勝手に写真をスマホカメラで撮ることも盗撮は盗撮なのです。一応相手は気付く権利があります。

みなさんはスマホ充電対策はしっかり出来ているでしょうか。何かいろいろとスマホ充電する機械が販売されていますが、一番判りやすいものと言えば、家庭用コンセントで充電できる機械です。

そんなキューブ型の小さなAC充電器がエレコム株式会社から販売されているということです。

2.5時間の急速充電が可能です。これなら気軽な感じでスマホ充電と向きあうことが出来ます。電源プラグを折りたためるので気軽に持ち歩くことも出来ますし。

タブレットの充電にも安心出来る1.8Aの高出力タイプです。直付けのケーブルを装備した「ケーブル一体型タイプ」と、別途ご用意いただいた充電用ケーブルを利用する「ケーブル着脱式タイプ」があり、「ケーブル一体型」にはケーブルが異なる2種類、「ケーブル着脱式」にはAndroid端末、iPhone/iPodにそれぞれお勧めの2種類をラインアップしています。

スマホバッテリーは、本当に動画など見る機会が増えて、どんどん深刻な問題となっているようですが。

 

今では、大手携帯会社3社が学割を始めました。
それぞれ多少内容が違うのですが、家族に学生がいれば家族も割引を受ける事ができるようになります。
そうなってくると家族はかなり助かりますよね。

1月28日には、ドコモが「ドコモの学割」をスタートさせました。
家族に25歳以下の方がいれば学割を受ける事ができ、そして家族も1年間毎月800円の割引がされるそうなのです。
これは、家族みんな利用ができるとなってくると、かなり大きいものです。
家族で携帯を使用をするのも負担を感じてしまう部分があるので、この学割サービスは非常に嬉しいものです。

また、ソフトバンクやauも学割を始めて、データー量を増やしてくれると言うサービスです。
どの携帯会社を選ぶのはすごく悩んでしまいそうなのですが、自分が利用をしてどんな所が特なのかを考えて利用をしたいものです。
学割があると、本当に家族は助かるものです。
家族が多い家庭などであれば、かなりお得に携帯を使用していけるのではないでしょうか?

携帯会社では、キャッシュバックのサービスがなくなってしまった所もあるので、そういった学割のサービスで携帯会社を決めるのもいいかもしれません。
3社を比べて、どこが一番特になるのかを考えていきたいです。

auでんきをau WALLET クレジットカードで支払えば、さらに200円ごとに2ポイントがたまり、固定と携帯のセット割であるauスマートバリューも併用できます。
申し込みは、auショップに電気料金の検針票を持参すれば行えます。電力サービスの切り替えにはスマートメーターの取り換えが必要なのですが、これは地域の電力会社が要望に応じて無料で実施するものです。なお、新しい電気料金は契約世帯ごとに決まっている検診日から計算することになるということです。
KDDIではauでんきのサービス開始と同時に、電気使用量や電気料金をスマートフォンやPCで確認できる専用アプリ「auでんきアプリ」も提供します。スマートメーターが計測したデータをKDDIのクラウド経由で確認できるもので、電気使用量の予測や省エネに役立つ情報の配信、LED電球など省エネ製品の販売も行います。
ユーザー向けに提供する「auでんきアプリ」。使用状況から機器別消費量の予想も行ことができるので、電気料金を予測することで使いすぎを防ぐこともできます。
auは電気事業に参入する狙いを、「auユーザーの満足度を上げ、au経済圏を拡大するため」と説明しています。自ら7~8兆円規模と紹介した電力自由化市場ですが、KDDIとしての数値目標は「非公表で申し上げられない」としたのです。