Written by: adminスマホの初期化設定に備えて

スマホの初期化設定もどうしてもやらなくてはいけないような状況になることもあると思います。
そんな時にデータをバックアップしていないなんて事になると大変ですよね。
なので、日頃からこのもしもの時のためにバックアップをしておきましょう。
スマホの初期化設定をしなくてはいけない時というのは色々とあります。
Androidのスマホの場合やっぱりウィルスに感染をしてしまう時があります。
色々なアプリがありますから、知らないようなアプリを取ってしまう事でウィルスに感染をしてしまいます。
そうなれば、スマホも動かなくなってしまいどうにもならない時があります。
そういった時はもうスマホの初期化をするしないと思いますね。
スマホの初期化をするというのは本当にやりたくない行為ではあります。
しかし、スマホがどうにも動かなくなってしまった時は仕方がないですね。
どうにもならない時にはこの対処の方法しかないと思うので、できるだけ初期化をしても大丈夫な状態にしておくといいですね。
初期化をすれば普通にまた使用ができるようになりますから、こういったアクシデントにはやってみてください。
トラブルに備えることも大切ですね。

Written by: adminつながる車開発でトヨタと提携 LINE、AI活用し音声でスマホ操作

無料対話アプリのLINE(ライン)は15日の事業説明会で、インターネットに接続してさまざまなサービスを提供する「コネクテッドカー(つながる車)」の開発でトヨタ自動車と提携すると発表しました。LINEの人工知能(AI)技術「クローバ」を活用し、運転中などに声でスマートフォンを操作できる環境整備をトヨタと共同で進めます。LINEのアプリを通して、マイナンバーの個人向けサイト「マイナポータル」を案内する政府との連携の合意も正式発表したのです。説明会でLINEの出沢剛社長はAIに注力する方針を強調していました。トヨタとの協業では、利用者の音声を認識し、会話しながら情報提供などを行うクローバと、トヨタが推進する車載機器とアプリとの連携規格「SDL」を組み合わせ、来年にも新サービスの提供を始めたい考えです。クローバについては、同技術を搭載したスマートスピーカー「ウェーブ」も初披露しました。ウェーブはお薦めの音楽を再生したり、天気予報やニュースなどを伝えています。まず音楽関連の機能に絞った先行版を1万円(税別)で今夏に投入、今秋には正式版を1万5000円(同)で発売します。また、LINEとマイナポータルとの連携について、説明会に登壇した高市早苗総務相は、「行政窓口を身近なものにする第一歩だ」と話していました。

Written by: admin行ってみます?^^

原宿のキャットストリートで開催されているイベント「Galaxy Studio」。すでに行かれた方や、会社の帰りにでも寄ってみようか、と予定に入れている方も多いのではないでしょうか?

このGalaxy Studioでは、VR初心者の方でも存分にVRの世界を楽しむことができるイベントが開かれているんですよね。ただ、VR体験と聞いてすぐ心配してしまうのがVR酔い。自動車に乗ってもすぐに酔ってしまう私としては、VR酔いも相当心配なんですよね^^酔ってしまうと十分に楽しめないじゃないですか。

でも今回開かれているイベントでは、目線のピントをしっかりと合わせることで、このVR酔いを回避できるんですって。ここまで進化したんですね。

このイベントでは全てのアトラクションは無料。GalaxyやVRについての知識が無くても、自由に気楽に楽しめることができるそうです。

期間は7/3(月)まで。11:00~20:00まで遊べるとのことで、私もそのうち遊びに行こうかと思います♪

Gear VRでウェアラブルの世界に入ってみましょう。

Written by: adminauでiPhone7にお得に機種変更

auでiPhone7への機種変更をする時、どこで手続きをしようとしますか? 多くの人は街中でよく見かけるauショップや、ビックカメラ・ヨドバシカメラといった大手家電量販店などを思い浮かべるのではないでしょうか。そういった店舗以外で、お得にiPhone7に機種変更が出来るのが「au Online Shop」です。 ネットでの手続きには抵抗があるという人も多いかと思いますが、このオンラインショップは手続きが簡単で送料もかからないなどデメリットがほとんどないため、最近になって利用者が急増しているのです。auショップや量販店では、端末を買う際に本体価格にお金を上乗せをした『頭金』というものが存在します。 これは、店舗側で決めている『オプション』というものに加入をすることで値引きがされるもので、ほぼ強制的に加入になります。しかし、この『頭金』はauショップや家電量販店などの代理店が勝手に決めていますので、au直営であるオンラインショップではもちろん発生しません。店舗でスマホを買う際、特に使わないサービスで加入したくないのに不要な有料オプションの説明を延々とされた経験はないでしょうか。契約に関係がなくとも加入をしてほしい、加入させたいというのがお店側、ショップスタッフの意向です。オプションに加入してもらうためにあの手この手で長々とわかりにくい説明をして、どうにか入ってもらおうとします。お店によって数はまちまちですが、多い時で加入するオプションが10個近くなることもあります。そもそも加入する気が無いのですから、長い説明も聞きたくありません。au Online Shopではそういった煩わしい説明もなく実際に加入させられることもないのです。
au スマホ おすすめが気になるならこちら

Written by: adminaibow(アイボウ) ペン先交換式スタイラスペン

細かい部分にも反応させやすくパズルゲームなどでの誤タッチのいらいらを軽減させてくれるのがこの商品です。ペン先は使っているうちにどうしても摩耗してしまうのですが、本体を変えることなくペン先だけを交換できる方式なのでコストパフォーマンスも良いです。特殊な導電性繊維を採用しており、全スマートフォンやタブレット、PCに使えるようになっています。軽くタッチするだけでしっかりと反応するので操作感も抜群です。また豊富なカラー展開でお気に入りの一色を見つけられます。厚めの保護フィルムを使用していると感度が鈍ることがありますが、0.2mm以下の強化ガラスフィルムなら相性はいいです。スタイラスペンを使ってみたいと思っている人のファーストチョイスとしてだけでなく、本格的に使用したい人も満足させてくれる、そんなスタイラスペンです。「iPhone6s plusにガラスフィルムで使用しています。iPhoneとの相性は悪いとのレビューが多いようですが、YouTubeでiPhone6sでサクサク使用している動画を見て真似して購入したという人も少なくありません。もともと筆圧が強いせいもあるのでしょうか。 使用して10日ほどたちますが、問題なくサクサク使えています。」という口コミもあり概ね好評のようです。

Written by: admin十分にモンスターアプリ

何がモンスターアプリなのかと言うと、ポケモンGOです。今ではすっかり遊んでいる人が少なくなったと言われるポケモンGO。

私・・まだやってるんですが、高校生とかが近くを歩くと思わずスマホの液晶画面を自分の胸にぴったりとくっつけてしまいます。だって「あの人まだポケGOなんてやってんの?」と思われるのは癪に障るじゃないですか^^

実は、私のような隠れユーザーが結構いるらしいんです。しかも40代ぐらいのおじさんたちがその殆どだとか。そんなおじさんたちも、人にさとられないように楽しんでいるんでしょうね。

今では最高の時に比べると2割いえ、1割しか継続していないという調査もあるようです。そうなると、あ~、そんなもんだよね、と思ってしまうんですが、日本では配信された初日に約1,000万人がダウンロードしたとのこと。その1割しか続けていないとしても、100万人が利用していればそれは立派なモンスターアプリなんだそうです。

Written by: adminAndroid OがLDACをサポート

出先でスマホの音楽を聴くという行為にはいろんな目的がある。好きな音楽で気分をリフレッシュしたいといったことから、周りの騒音を打ち消したいといったことまで、目的はそのときどきで異なります。それでも、多少はまともな音で聴きたいというのは本音。今回は、昨今の音楽再生事情を考えてみました。Googleが次期モバイルOS、Android OのDeveloper Previewを公開しました。オーディオ的な要素としては、ソニーとの協力によってBluetoothでLDACコーデックがサポートされることになるようです。Andoroidスマートフォンでは、Qualcommのプッシュも大きかったのだろうことからapt-Xを多くのデバイスがサポートしてきました。ここにきてちょっと流れが変わるかもしれません。過去バージョンの経緯から想像すると、Android Oは、5月に一般向けのプレビューが始まり、夏の終わり、秋の初めごろに完成、順次各社のデバイスがアップデートされるといったところでしょうか。現行のAndoroid NことNougatへの移行の様子を見ていると、エンドユーザーが自分のスマートフォンでAndroid Oを普通に使えるようになるのは来年(2018年)の今頃かもしれません。

Written by: adminバッテリーもタフネス

タフネススマホ、という言葉はよく聞かれるようになりましたが、タフネススマホバッテリーとはあまり聞いたことがありませんでした。そんなタフネスバッテリーが登場したんだそうです。防水・防塵、耐衝撃機能を備えたバッテリー。名前は「RP-PB044」と言うそうで、あきばお~八號店で現在発売されているそうです。

2か所のUSBポートがあり、合わせて3.4Aの出力を備えているそうで、対象機種であれば急速充電も可能とのことです。容量も10,050mAhとかなり多め。でも価格は税込みで3,238円と、お求め安くなっているようです^^

タフネスバッテリーって、私には無縁なのですが^^どういう人に合っているのかと言うと、アウトドアや危険個所での作業をする人、要するにタフネススマホを使っている人、ということでしょうか。

タフネススマホの外観もがっちりとしてカッコイイですが、このバッテリーも同じくガチッと重厚感があってカッコイイんですよね~。

スマホバッテリーの基本について知ろう!

Written by: admin壁に映してタッチ操作 ソニーのプロジェクター新提案

スペイン・バルセロナで開催中のIT・モバイルの展示会「Mobile World Congress 2017」(MWC 2017)に出展しているソニーモバイルコミュニケーションズは2017年2月27日(現地時間)、スマートフォンと連動するデバイス「Xperiaスマートプロダクト」のラインアップとして2製品を発表しました。今春の発売が明らかになった短焦点プロジェクター「Xperia Touch」と、新たにプロトタイプを披露した両耳完全独立のBluetoothヘッドセット「Xperia Ear Open-style」なのです。Xperiaスマートプロダクトは、ソニーモバイルが昨年のMWCでコンセプトを発表した製品群で、その際、同社の十時裕樹社長は、今後、スマホやタブレット以外の製品カテゴリーにもXperiaのブランドを広く展開していくことを宣言していました。昨年11月には、第1弾モデルとして、スマホをハンズフリーで操作できるBluetoothヘッドセット「Xperia Ear」を発売しています。Xperia Touchはそのスマートプロダクトの第2弾となる。昨年のMWCで「Xperia Projector」としてコンセプトが披露されていましたが、ついに今春から全世界の各取り扱い地域で発売されることになったのです。欧州では同日から予約を開始したのですが、日本での発売時期や価格は明らかにされていません。「Projector」という“ハードウエア目線”のネーミングをあえて外し、「Touch」という“使い方”を切り取った製品名で発売するところに、インタラクティブな操作性を持たせて、既存のプロジェクターの楽しみ方を革新しようとする同社の姿勢が見えます。

Written by: adminスマホをよく使う部門に配属されたら・・

年度変わりで新入学、新卒などガラリと環境が変わり、それに伴ってスマホの活用方法も変化する人、多いのではないでしょうか。

もし、今までと違ってスマホを常に使う部門に配属されたら。。必要なのはスマホのバッテリーでしょう。社会人で営業など外回りの部門で働いている人は、すでにバッテリーを持ち歩いていることでしょう。最近ではファストフード店や喫茶店などでも充電OKのところも出てはきましたが、まだまだ需要と供給のバランスは取れていませんよね。それに、充電している間ずっとそこに居るわけにもいきません。やはりバッテリーを持ち歩いていた方が便利に決まっていますからね。

スマホの進化とともに容量は増えているので、その分持ち歩くバッテリーの容量も多くなくては意味がありません。なので、最新の大容量バッテリーが発売されたら即買い替え・・なんてこともあるようです。

ちなみに最近の人気のものはコンパクトサイズの3,000mAhまでの容量のバッテリーだそうです。これくらいの容量だと持ち歩く際にもそんなに邪魔にならなくて良いようですよ。

スマホコラムのまとめ